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ブンデスリーガ第5節「ドルトムントvsニュルンベルク」

 

ブンデスリーガ第5節「ドルトムントvsニュルンベルク」が9月27日にドルトムントのホームスタジアムであるシグナル・イドゥナ・パークにて開催されます。

 

現在リーグ4位で香川真司選手が所属するドルトムントとリーグ10位で久保裕也選手が所属するニュルンベルクとの日本人ダービーとなっています。

 

バイエルン・ミュンヘンと共にブンデスリーガを代表するビッグクラブのドルトムントと今シーズン1部に昇格したばかりのニュルンベルクとでは、実力差が大きいと感じますし、ましては、ドルトムントのホームゲームです。

 

ニュルンベルクとしては格上相手のアウェイ戦、苦戦するのは承知の上ですし勝つことは難しくともせめて引き分けには持ち込みたいところです。

 

5試合連続で先発出場のニュルンベルク久保選手と前節で今シーズン初のスタメン出場を果たしたドルトムントの香川選手。

 

日本人選手2人が揃って先発出場となるのか?両選手の動向と活躍にも注目が集まります。

 

ではドルトムントvsニュルンベルクの勝敗オッズをブックメーカーから見ていきましょう。

 

ブックメーカーウィリアムヒル

ドルトムント勝利 1.30倍、引き分け 5.50倍、ニュルンベルク勝利 9.00倍、

 

ブックメーカー1xbet

ドルトムント勝利 1.32倍、引き分け 5.85倍、ニュルンベルク勝利 12.00倍、

 

ブックメーカー10bet

ドルトムント勝利 1.28倍、引き分け 5.45倍、ニュルンベルク勝利 11.00倍、

 

現在のオッズを見ると予想通りホームのドルトムントが断然人気を集めています。

 

戦力的に見ても両チームの差は大きく、ドルトムントにはホームアドバンテージの優位性もあるので今回のオッズは妥当と感じます。

 

しかもドルトムントはニュルンベルクと対戦した直近11試合でホーム戦、アウェイ戦含めて負けたことがありません。

 

ドルトムントのホーム戦でニュルンベルクが勝利を挙げたのは1990年の11月と30年近く前の遥か昔のことです。

 

1990年時のドルトムントはまだブンデスリーガで強豪と呼ばれる前の頃になりますから、今のドルトムントと比べること自体失礼に値します。

 

よってデータ通りなら少なくとも今回ドルトムントの負けは無いという事が言えます。

 

今シーズンのドルトムントはアウェイでは2戦して2引き分けと戦績はいまひとつですけど、ホーム戦では2戦2勝と結果を残しています。

 

2戦とも攻撃陣が爆発してスコア4−1、3−1と2戦とも完勝しているので今回も同様の結果になることが期待されます。

 

今回はドルトムントにとって得意のホーム試合となりますから、勝敗予想は人気通りドルトムント勝利で固く収まると予想いたします。


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