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IBF世界ミニマム級王座決定戦「京口絋人vsカルロス・ブイトラゴ」

IBF世界ミニマム級王座決定戦「京口絋人vsカルロス・ブイトラゴ」の一戦が12月31日に大田区総合体育館にて開催となります。

 

今年7月にIBF世界ミニマム級王者のホセ・アルグメドからベルトを奪い新王者となった京口絋人の初防衛戦となります。

 

対戦相手のカルロス・ブイトラゴは同級3位の実力派ボクサーです。

 

簡単な相手ではありませんが京口選手の初防衛に期待したいと思います。

 

では勝敗予想の前に、まずはブックメーカーにてオッズを見ていきましょう。

 

ブックメーカー1xbet

京口絋人勝利 1.15倍、引き分け 26.00倍、カルロス・ブイトラゴ勝利 6.40倍、

 

現在のオッズ見ると京口絋人が圧倒的に優勢と見ているようです。

 

対戦相手のカルロス・ブイトラゴはニカラグアのボクサーで年齢は26歳、戦績は34戦30勝2敗1引き分けの1無効試合、17KOを記録しているボクサーです。

 

京口選手がプロ8戦しか経験が無いことを考えれば豊富なキャリアを持った対戦相手と言えそうです。

 

獲得タイトルは、WBO世界ミニマム級ユース王座、WBAフェデセントロミニマム級王座、WBOラテンアメリカミニマム級王座、北米ミニマム級王座など年齢制限の世界タイトルと地域タイトルを獲得しています。

 

世界戦は過去に4度挑戦していますが1引き分け2敗、1無効試合とあと一歩のところで世界チャンピオンに手が届かない不運なボクサーのイメージです。

 

特に2013年7月に行われたWBO世界ミニマム級暫定王座決定戦では判定で勝利したものの後に無効試合とされています。

 

実力的には世界王者に匹敵するチカラは持っていますし、豊富な試合経験とテクニックを用いて京口選手を凌駕する可能性は十分考えられます。

 

両者ともに高いKO率を誇るボクサー同士の一戦だけにKO決着待ったなしの試合になることは確実です。

 

同じ特徴を持つボクサーだけに試合終盤まで縺れればキャリアで勝るカルロス・ブイトラゴ選手が優位となるでしょう。

 

心情的には同じ日本人の京口選手を応援したいですが、今回は豊富なキャリアを活かしてカルロス・ブイトラゴ選手が勝つ方に予想したいと思います。

 

逆に京口選手が勝つとすれば試合序盤から中盤にかけてのノックアウト勝利しかないと見ています。


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