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リーグアン第32節「マルセイユvsモンペリエ」

 

リーグアン第32節「マルセイユvsモンペリエ」の一戦が4月9日にマルセイユのホームスタジアムであるスタッド・ヴェロドロームにて開催されます。

 

日本代表DF酒井宏樹が所属するリーグ3位のマルセイユが6位モンペリエを迎えての一戦。

 

マルセイユとすれば来季のチャンピオンズリーグ出場権を争う4位リヨンとの勝ち点差を広げる為にもホームで格下相手に負けるわけにはいきません。

 

ただモンペリエも直近の成績は良好ですし、格下相手でホーム戦であってもマルセイユは油断はできません。

 

ではこの試合の勝敗オッズをブックメーカーから見ていきましょう。

 

ブックメーカー1xbet

マルセイユ勝利 1.81倍、引き分け 3.76倍、モンペリエ勝利 5.00倍、

 

ブックメーカーピナクルスポーツ

マルセイユ勝利 1.781倍、引き分け 3.740倍、モンペリエ勝利 5.080倍、

 

ブックメーカー21bet

マルセイユ勝利 1.75倍、引き分け 3.53倍、モンペリエ勝利 4.85倍、

 

ブックメーカー各社のオッズはホームのマルセイユが断然人気を集めています。

 

確かにマルセイユにはホームアドバンテージがありますし、優位な立場で戦えることは間違い何のですがオッズほど絶対的とは思えません。

 

理由はマルセイユの守備陣に怪我人が多い事が挙げられます。

 

レギュラーセンターバックのアディル・ラミ、ロランド、そしてGKスティーブ・マンダンダまでも試合に出れないので守備に不安を覚えるのは当然です。

 

先日行われたヨーロッパリーグのライプツィヒ戦では、サイドバックが本職の酒井選手とボランチのルイス・グスタボ選手が急造センターバックで出場するなど危機的状況が続いています。

 

マルセイユは恐らく今シーズン終了までこの状況は続きますから、代わりの人材の選手起用や戦術面の変更など監督の手腕が問われることでしょう。

 

現マルセイユ監督のリュディ・ガルシアは選手たちの人心掌握は優れていますが、戦術家と言えるほど豊富な戦術を扱う監督でもありませんから余計に不安は増します。

 

今回の相手は格下ですがリーグ8戦負けなしの3勝5引き分けと好調なモンペリエだけに何があっても不思議ありません。

 

前回の対戦でもマルセイユはモンペリエと1−1で引き分けとしますから、今回も引き分けに終わりそうな悪い予感がします。


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