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FIFAクラブワールドカップ決勝「レアル・マドリードvsグレミオ」

FIFAクラブワールドカップの決勝「レアル・マドリードvsグレミオ」の一戦が、12月16日にシェイク・ザイード・スタジアムにて開催となります。

 

今年は昨年日本で行われた時の開催国枠で出場した鹿島アントラーズが決勝まで勝ち上がった時のようなサプライズはなく、前評判通りに「欧州代表vs南米代表」の対戦カードが実現しました。

 

レアル・マドリードが勝てば大会史上初となる連覇が、グレミオが勝つと1983年のインターコンチネルカップを制して以来となる優勝となります。

 

ではこの対戦の勝利予想オッズをブックメーカーから見ていきましょう。

 

ブックメーカーウィリアムヒル

レアル・マドリード勝利 1.28倍、引き分け 5.50倍、グレミオ勝利 10.00倍、

 

ブックメーカー1xbet

レアル・マドリード勝利 1.31倍、引き分け 5.80倍、グレミオ勝利 11.00倍、

 

現在のオッズを見ると、やはり予想通りレアル・マドリードが圧倒的に優勢を示す結果が出ています。

 

両チームともに今回は準決勝からの登場で、それぞれの試合内容をお伝えすると、レアル・マドリードの準決勝は、地元アル・ジャジーラが相手で、よもやの前半終了前の時間帯にカウンターで失点する事態となりました。

 

しかし、後半はレアルらしい攻めを見せ、終わってみれば2−1で勝利し貫録を見せつけた戦いとなりました。

 

対するグレミオの準決勝は、メキシコのパチューカが相手で延長戦まで縺れましたが、1−0で勝利を挙げています。

 

グレミオ、パチューカ、両チームともにチャンスはありましたが得点するまでには行かず、延長戦の前半にグレミオが1点を決め何とか逃げ切りました。

 

試合内容とすればグレミオ、パチューカ、どっちが勝ってもおかしくない試合だったと思います。

 

日程的には、中2日のレアル・マドリードよりも中3日のグレミオの方が有利と言えそうですが、グレミオは準決勝で延長戦まで戦ったことを考えれば、両チームの日程の有利不利はあまり関係なさそうです。

 

しかもレアル・マドリードが、もしも選手の疲労を嫌ってベンチメンバーを送り込んだとしても、ベンチに座っているメンバーも各国代表選手に名を連ねる一流選手ばかりなので、チーム力が落ちることは考えにくいです。

 

比較するまでもないですが、やはりオッズ通りレアル・マドリードが連覇濃厚と言えるでしょう。

 

 


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